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エスビー食品 濃いシチュー きのこバターを食べてみました! [食品レビュー]

モラタメさんのモラにて、エスビー食品 濃いシチュー3種セットを

モニターさせていただくことになりました。

モラは久しぶりです♡嬉しいです^^

今回記事を書かせていただくのは濃いシチュー きのこバター。

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フランス産発酵バターのコク、イタリア産ポルチーニ贅沢きのこバター、

期間限定、などなど、そそられる文言がいろいろとパッケージから発見されます。

ポルチーニ…某番組で以前、すごく美味しいキノコだと紹介されていたけど

実物を食べたことなし、映像しか見たことなしで憧れ気味でした。こんなとこで会えるなんて。

パッケージも高級感あふれる金…なんだろう絶対美味しい気がするコレ。

パッケージ裏面には1週間で2日楽しもう!とレシピのヒントが。

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ひと箱でたくさん作るもよし、二回に分けて楽しむもよし。

まぁ、今回は夜・朝と二回食べたかったので、ひと箱で10皿分の作り方でいったんですけども。

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さて。これから一人暮らしを始めようとか、料理はほとんど初心者みたいな人に言っておきたい。

こういうシチューとかのパッケージは、裏面に作り方が書いてあるから心配いらないよ。

うちの兄は、喧嘩して作りかけのカレーを置いて嫁さんが出てったとき、

そのカレーをどうしていいかわからず困っていたので、

箱の後ろに書いてあるって教えたらすごく感動してたんだけどね…知らんかったのかい。

それより、カレー以上に心配すべきことがあるだろうよ、、、

もう20年近く昔の話ですけどね。

商品ごとにそれぞれ、材料や水の量が違うので、裏面のレシピを参考にするのはいいことですよ。

今回もだいたいレシピを守って作成。書いてないジャガイモ入れたけど。

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アクを取って、材料を煮込んで、一度火を止めてルウを割り入れます。

よく溶かして、牛乳を加え、時々かき混ぜながらとろみがでるまで弱火で煮込みます。

そのあとすこし寝かしておくのも好きです^^じんわり熱が通ってなじみます。

美味しくできてるはず!お気に入りの器に盛っていただきます♡

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この濃いシチュー きのこバター、確かに濃い、そして香りがすごい。これがポルチーニ…

初めて食べたけど、美味しいなあ…温かくて濃厚で幸せな気持ちになります。

シチューって家庭料理にもなり、すこし高級感のある料理にもなるメニュー。

子供たちも美味しいと絶賛でしたよ^^


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「ネスカフェ ドルチェ グスト」専用カプセルをタメしてみました。 [食品レビュー]

久々にモラタメさんで、「ネスカフェ ドルチェ グスト」専用カプセルをタメしてみました。

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今回はアメリカーノの120個セットです。大容量!

お仕事の後、帰ってコーヒーを飲んで一息入れるのを楽しみにしているので

こんなにたくさんあるのは嬉しい♡

くせのない美味しいコーヒーなので毎日飲むのにぴったりです。

我が家のドルチェグストはなかなか年季が入ってきました。

お隣に未開封のバリスタがあり、今回はその上に専用カプセルの箱を載せています。

バリスタは夏はコーヒーが湿気やすいので秋~春に稼働させていますが

初代バリスタが長年の役目を終え、故障してしまったので夏前に手放し、

未使用のバリスタが出番待ち状態、

でも今はドルチェグストが日々活躍しているからなかなか箱から出してもらえず^^;

届いたアメリカーノの横には買い置きのチョコチーノ。こちらも大好きです♡

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アメリカーノの専用カプセルは60個入りの大容量ボックスが二つ。

箱の下部が開けるような構造になっていて、置いたまま下からカプセルを取り出せるので、

高さのある場所に置いておくのにもいい形です。

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キッチン周りは何かと物が多くなるので、重ねておいても出しやすいのがメリットですね。

一つずつ取り出しやすいのも、取り出し口のちょうどいい感じのサイズ感ならでは。

新鮮さを保つカプセルは、コーヒーのおいしさをキープしてくれます。

ドルチェグストの使い方は簡単、カプセルをセットしてお水をタンクに入れ、電源を入れてコーヒーを注ぐだけ。

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私のドルチェグストは手動式なので好みの量で入れられます。出しすぎると薄いですけど(笑)

アメリカーノをたっぷりの牛乳でカフェオレにして飲むのがお気に入りです。

コーヒーと牛乳の割合が同じくらいか、牛乳のほうが多いかも…

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ブライトリキッドのクリーミーラテやキャラメルラテをプラスするのも甘味があって幸せ感がUPします。
仕事疲れが癒されますねぇ…さらに牛乳も足しちゃいますけども…

今回モラタメさんでタメした「ネスカフェ ドルチェ グスト」専用カプセル、

正直めっちゃタメして良かった!!コスト的にもすごく嬉しかったし、美味しいです♡

お出かけの時には家で淹れたコーヒーを蓋つきの保温マグで持って行くのも、

寒くなってきたこれからの季節におすすめですよ♪


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創味シャンタンで簡単に美味しく! [食品レビュー]

モラタメさんのモラにて、創味シャンタンの3種セットをモニターさせていただきました。


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シャンタンやわらかタイプ、


シャンタンDX、


シャンタン粉末タイプです。



創味シャンタンは手軽ながら本格的な味が楽しめるがらスープの素。


中華を作るときにとっても役立ちます。


でも、中華じゃなくても活躍する美味しさで、


我が家でも味付けを何にしようかな~と悩んだ時のお助け的存在です。



今回は創味シャンタンの粉末タイプを使いました。


白菜とソーセージのスープの味付け、


コンソメを入れることが多いのですが、


今回は創味シャンタンで。


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粉末で量りやすく、溶けやすいのが便利です!


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振り入れてかき混ぜて、味付け完了。


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優しい味のスープができました。


家族好みの味でしたよ。





それから、豚の薄切り肉を焼いて、塩胡椒の代わりに創味シャンタン。


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結構しっかりした味が付きます。


ラップの上にご飯、その上に創味シャンタンで味付けした豚薄切り肉、


その上にご飯。


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包んで、ラップごと包丁でカット。


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簡単おにぎらずです。


具材をもっとボリュームアップしたほうが見栄えが良かったな…





やわらかタイプも出しやすいし、粉末タイプも溶けやすく量りやすいし、


もちろん通常のシャンタンDXも大容量でどんどん使えます。


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野菜炒めの味付けに使ったり


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黄金チャーハン(と、我が家では呼ぶ)の味付けにも欠かせません。




決して料理が得意とは言えない私ですが、


創味シャンタンのおかげで家族はおいしいと喜んでくれます^^


本当に、美味しくて私も大好きです[黒ハート]

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創味食品さんの人気商品、タメしました。 [食品レビュー]

前回の記事でご紹介しました創味食品さんの


人気商品をモラタメさんにておタメししました[ハートたち(複数ハート)]




創味のぽん酢を始め、


創味シャンタンやわらかタイプ、


創味のつゆ、


創味の白だし、


創味焼肉のたれの五品です。




今回はこのうち、


創味シャンタンやわらかタイプと


創味焼肉のたれについて感想を書きます。



まず、創味シャンタンは我が家でも人気の味で


中華の味にしたい時にとても活躍しています。


缶を開封してすぐは柔らかいので使いやすいですが、


開封後、蓋をして冷蔵庫保存すると冷えて固くなるので


いつもスプーンでガリガリ削るように使ってました。




なので!

創味シャンタンのやわらかタイプはその手間がない[ぴかぴか(新しい)]

そして、やわらかいので量もはかりやすい[るんるん]

今回は、忙しい朝、手早くお弁当に入れるための


黄金チャーハンづくりに活躍しました。


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黄金チャーハン?


具材が玉子だけのチャーハンです…[あせあせ(飛び散る汗)]




創味シャンタンは加えた後も見た目の色はあまり変わりませんが


旨みがしっかり効いた味が万遍なくつきます。


これを使うだけなのに自分で作っておいてなんですがすごく美味しくなります[わーい(嬉しい顔)]


使い始めてからはほかの味付けをせずこればっかりです[黒ハート]






そして創味の焼肉のたれ。


お家焼肉を食べたいと思いつつ


なかなか上質のお肉をたくさん買う機会がないので


牛肉と玉ねぎの炒め物の味付けに使います。


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たっぷりのおろしにんにくと玉ねぎが入っています。


にんにくは丸ごとすりおろしているそうです。


焼肉専門店の本格的なたれの香りがして食欲を刺激します[exclamation]




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こちらもまたこれ一本で味が決まるので重宝します。


我が家ではぽん酢同様、サラダにもかけて使ったりしますよ[わーい(嬉しい顔)]


本格的な味わいでとっても美味しいです。




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ぽん酢もかわらず我が家で大活躍です。


ピリッとした辛さは特に底のほうを使うとわかりやすいので


振って使ってても沈殿するのかな[あせあせ(飛び散る汗)]


お子様には振る前の上のほうを使うと辛さが少ないかもですね^^




今回タメして、創味食品さんの人気商品はどれも本当においしいって思いました。

近くのお店では創味シャンタンと創味のつゆの取り扱いがあるのですが


ほかのものも置いてほしいな~~(*´▽`*)




創味食品さんの通販でも買えますよ[黒ハート]

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創味食品のぽん酢をいただいてみました! [食品レビュー]

モラタメさんにて、創味シャンタンが有名な創味食品さんの


「創味のぽん酢」をモニターさせていただきました。


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創味シャンタン、我が家でも中華風の味付けに大活躍していて、


なんでこんなに美味しいんだ?


こんなに美味しいんだから、創味さんの他の商品もきっとおいしいんだ!


と思い込んでいたため、モニターに参加したい!と強く願っており、


届いたぽん酢を見て、うわぁ、、めっちゃよさそう[黒ハート]って直感しました。



今まで、ぽん酢に持っていたイメージとは違い、


香りと酸味のよさだけではない美味しさにはまってしまう結果となりました[ぴかぴか(新しい)]

どんな風に使っているか、ご紹介しますと…。



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もみじおろしが入っている創味のぽん酢は、


お皿に入れるとこんな感じです。


ピリ辛ってありますが、辛いものが苦手な私でも全く問題なし。


え?そんなに辛くないし、めっちゃ美味しいよ!と自信を持って言えます。



まずは餃子に合わせてみました。


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ぽん酢が合う料理はいっぱいありますが、


創味のぽん酢だとどうなんでしょう?


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いただきます[黒ハート]


ぱくっ・・・



・・・!


なにこれ美味しい!美味しすぎ![ぴかぴか(新しい)]


酢醤油やそれにラー油を加えた餃子のたれとはまた違い、


香りと酸味とスパイシーさと、さっぱり感がたまりません。




この餃子体験で、すっかり創味のぽん酢が大好きになった私と娘。


次々に、作る料理にぽん酢を使うようになります。(笑)



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ハンバーグにも。


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創味のぽん酢!


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あっさりして美味しくて、いくつでも食べてしまうのが悩み・・・(笑)


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豚の冷しゃぶにも。


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油揚げを焼いてかけても美味しい[るんるん]




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そしてやっぱり餃子。美味しいです[黒ハート]




サラダのドレッシングを置き換えたり、冷奴にかけたり。


つまりはいろんなお料理によく合うのが、創味のぽん酢。


特に、オイリーな料理に合わせると、さっぱり味でどんどん食べられます。


酸味が強くなく、ピリ辛といっても辛さは強くなく、


と~っても美味しくて、実家にもおすそ分けしました[わーい(嬉しい顔)]




モラタメさんで新しいおいしさに出会えてラッキーでした[かわいい]


みなさんにも、これはすごくお勧めの美味しさです[ぴかぴか(新しい)]


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本当、いろんなお料理によく合います!

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岡山県赤磐市是里産のピオーネから作られたワイン♪ [食品レビュー]

モラタメさんのモラにて、岡山県赤磐市是里産のピオーネから作られた


是里ワインピオーネ・ロゼ をモニターさせていただきました[バー]



晴れの国と言われるほど、降水雨量1mm未満の日が多い岡山は


その天候の特色を生かして、果物王国とも呼ばれるほど


果物の生産も盛んです。


中でも有名なのが、ピオーネ、マスカットなどのぶどう、そして清水白桃など。


今回モニターさせていただいた是里ワインピオーネ・ロゼは


糖度20度を超える生食用ピオーネを使い、甘味を活かしたワインです。


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後ろに写っているのは岡山県産の贈答用ピオーネです[ハートたち(複数ハート)]


ちなみに岡山県民です[わーい(嬉しい顔)]

地元のピオーネを使ったワインの存在を今回知り、


モニターに参加させていただいたのです。


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アルコール分は10%あるので、一回につきグラス1杯を楽しんでます[バー]


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キャップのデザインも葡萄でおしゃれです。


これを外すと出てくるのがコルク。


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コルク栓を上手に抜くために旦那さんを活用しました(笑)


早速いただきます[黒ハート]


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ロゼのきれいな色とワインの豊かな香りが楽しめます。


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甘口なのでほわっと口の中で広がる優しい味わい。


酸味が少なく、やわらかな口当たりでとても飲みやすく美味しいです。


かといって、甘すぎではなく、多くの方に美味しいと思われるだろうなぁという感じです。


お料理と一緒にも美味しくいただけますし、


ワイン単独でも気軽に楽しめます。





地元のピオーネから作られた優しい甘さのおいしいロゼワイン。


是里ワインピオーネ・ロゼ、とてもおいしかったです。


贈り物としてもいいですね[かわいい]



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ヤマキさんの割烹白だしをタメしてみました。 [食品レビュー]

モラタメさんにて、ヤマキさんの割烹白だしをタメしてみました。


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割烹白だしのほかにも、めんつゆ、

氷温熟成使い切りかつおパック、


割烹白だしのレシピブックもセットになっていました。





割烹白だしは宣伝で知っていたのと、


サンプルで数回お味を知っていたのですが、


これがとっても美味しくて、ずっと心に残っていて。


でも少し、お高いんですよね、少しなんですけど、、


今回お試しできたので、家族も巻き込んでファンにして、


お高くても買おうって後押ししてもらおうかなと思ってます。(笑)




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いろんな料理に合いますよね。


ラベルに使用量の目安があるのでいろんな料理に使ってみようと思います。


レシピブックも心強いです。


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なにしろ、我が家的に割烹白だしは定番ではなく、憧れだったもので、


どうやって使ったらいいかなというのは、とても大切なこと…


美味しく仕上げたいから、レシピがあるのは嬉しいです。


お料理上手さんなら、自分アレンジでいろいろできると思うのですが、


そんな自信はないので、まずは確実に美味しい使い方を知りたいものです。




今回はレシピブックではなく、ラベル表示の「野菜の煮物」の割合で


豚大根を作ってみました。


おすすめの配合さえわかれば、

お料理に自信がなくてもいろいろ応用できます。[わーい(嬉しい顔)]


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大根は輪切りにして包丁で切り込みを入れ、


先に下茹でをしてあくを取ります。



ラベルの配合量のバランスを守っただし汁に


豚肉とゆでた大根を入れて煮ます。


豚肉から出るあくもすくい取ります。



煮物は冷めるときに味がしみ込むので、


火が通ったら蓋をしてゆっくりゆっくり冷ましながら


味をしみ込ませて出来上がり。


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割烹白だしは色が濃くつかないので、


食材本来のお色に近いまま仕上がりますが


しっかりとだしの旨味がしみていて上品な仕上がりです。


和食大好きな娘にも大好評でした[かわいい]



めんつゆはこれからの季節、そうめんに大活躍ですし


炒め物のさっぱりとした味付けにもおすすめです。


使い切りパックで使いやすいかつおパックも


冷奴やうどんにかけたり、お好み焼きにかけたり、


さまざまな出番で活用していきます。




でもやっぱり、、、試してみたかった割烹白だし、


大正解でした[ぴかぴか(新しい)]とても美味しいので、


いろいろレシピブックを見て作ろうと思います。

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ヨコオさんの、 みつせ鶏・ふもと赤鶏をモニターさせていただきました!その2 [食品レビュー]

前回記事に続き、モラタメさんにてモニターさせていただいた、


ヨコオさんの、 みつせ鶏・ふもと赤鶏についての感想を書いていきます。


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前回はふもと赤鶏を使ってから揚げを作り家族にも好評でした。


今回はみつせ鶏を使って焼き鳥のねぎまを作りました。


使ったのはみつせ鶏の熟成むね肉です。


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冷凍保存のものを朝から冷蔵庫に移動し、夕方調理しています。


袋から出したものがこちらです。


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食べやすい大きさに切って竹串にねぎと交互に刺していきます。


ねぎは鳥取産のものを使いました。


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スチームオーブンで焼いていくため、専用の波板にのせ塩胡椒をふっています。


お手入れが楽になるように、オーブンシートを敷いております。



焼き上がりがこちらです。


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熱々のねぎまの間に見えるのは、みつせ鶏からのジューシーな肉汁、、、


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焼き立てをいただきます!


味付けはシンプルに塩胡椒のみです。


ぱく[るんるん]



。。。やわらかっ!おいしっ!


肉質がふっくらとして柔らかく、あっさりしていますが


お肉の美味しさがしっかり味わえ、とても美味しいです。


200gのむね肉で4人でいただいたので、


ひとり串二本、、もっと食べたいと子供たちからの熱い要望がありました[ぴかぴか(新しい)]

私ももっと食べたかった、、[わーい(嬉しい顔)]



お肉のおいしい味わいは

みつせ鶏が時間をゆっくりかけて丁寧に育てられているからなのかな。

一般的な若鶏が約50日間で育てられるところ、


みつせ鶏は約80日間かけて育てられているそうです。


穀物主体の飼料で育てられ、


お肉そのものがとてもおいしいので、


シンプルな味付けで食べるのがおすすめです。





あっさり部位のむね肉と、もも肉とではまた味わいが違うと思うので、


みつせ鶏のもも肉も、美味しく調理していただいてみようと思います[かわいい]

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ヨコオさんの、 みつせ鶏・ふもと赤鶏をモニターさせていただきました! [食品レビュー]

モラタメさんにて、ヨコオさんの、 みつせ鶏・ふもと赤鶏をモニターさせていただきました[かわいい]


ヨコオさんは、九州・佐賀にて鶏肉を一貫生産されています。


一貫生産というのが、まず親鶏を育てるところから。


育てた親鶏から採卵し、孵化させ、直営・契約農場の専用鶏舎で育てられたみつせ鶏・ふもと赤鶏。


ゆっくり育つのが特徴なのだそうです。




今回、みつせ鶏のもも肉、熟成むね肉と


ふもと赤鶏のもも切身、ブツ切りをモニターさせていただきました。

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今回のレポートでは、このうち、ふもと赤鶏の、

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もも切身と、


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ぶつ切りを使ってから揚げを作りました。



どちらも冷凍状態で届き、朝から冷蔵室に移動してゆっくり解凍し、夕方調理しています。


ぶつ切りのほうは骨付きになっています。

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骨なしのもも切身はこちら。


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から揚げ粉をまんべんなくまぶし、、


適温で揚げていきます。


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右側がもも切身。

左側がぶつ切りです。

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骨のないもも切身は子供にも食べやすいです。

肉質が柔らかく、とてもジューシーで揚げたての美味しさはたまりませんでした。



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骨付きのぶつ切りも美味しかったです。

骨があるよりないほうが子供には人気でしたが、

骨の近くのお肉って実はおいしいって聞いたことがある通り、

こちらも柔らかくジューシーでした。



我が家はから揚げ人気が高いので、ふもと赤鶏2袋、計700gを使いましたが、

4人で食べてあっという間になくなっちゃいました[あせあせ(飛び散る汗)]


どちらもから揚げにそのまますぐ使えるサイズに、柔らかく美味しく、

大切に育てられた鶏の、上質な肉質を味わえて、家族にもとても好評でした。



今回モニターさせてもらうまで、みつせ鶏・ふもと赤鶏を知らなかったのですが、

とてもこだわりを持って育てられていることを知り、美味しさを知り、

とてもいい経験をさせていただきました。


次回、みつせ鶏を使った感想をレポートします。

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まるごと濃熟トマトのハッシュポーク&熟成フォンの国産デミグラス ハッシュドビーフ [食品レビュー]

モラタメさんにて、エスビー食品さんの新商品

まるごと濃熟トマトのハッシュポークと、



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リフレッシュ商品の
熟成フォンの国産デミグラス ハッシュドビーフを
モニターさせていただきました!

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実は、ハッシュドビーフは子供たちも大好きなんですが、


牛肉ではなく豚肉で作ることもたまにありました…、(笑)


でもやっぱり、ビーフ肉を使って作るほうが美味しいんですよね、


なぜならビーフ用になっているから。まぁ当然なんですけども、




今回!そんな我が家の事情を見越されたか、


ハッシュポークなる製品が新発売になったのを知り、


これは使ってみたい!と思っていたところ


モニターできることになり、子供たちも大喜びです。


こら食いしん坊。すぐ作るから待ってなさい。



もちろんハッシュドビーフも大好きなので、


間はあまり開いてませんが、(笑)


それぞれ使って作ってみましたよ[わーい(嬉しい顔)]





まずは熟成フォンの国産デミグラス ハッシュドビーフから。


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黒赤ベースの高級感のあるパッケージです。


中には4皿分×2のハヤシルウ。って箱に書いてますが、


あ、ハッシュドビーフってハヤシなんですね。


似て非なるものかと思ってましたが、仲間という感じなのでしょうか。



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開封しますと、


ん~~~~~!

なにこれめっちゃ美味しそうなニオイするんですけどっ!

濃厚なデミグラスのすごくいい香りがします。


厚手の鍋で具材を油でじっくり炒め、

水を加えます。

沸騰したらアクを取り、煮込みます。

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いったん火を止めてルウを割り入れ、よく溶かします。


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今回は牛肉と玉ねぎに加え、人参も投入しました。


時々かき混ぜながら煮込んで、とろみがでたら出来上がりです。


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すみません、薄切りの牛肉を使うべきところ、


カレー・シチュー用の一口大のお肉を使ってしまいました。


でもしっかり煮込んだので、やわらか~いです。




このデミグラスは、国産ビーフと香味野菜のフォン(だし)を使用し、


5日間かけてじっくり煮込んで作っているそうです。


濃厚でいい香り&美味しい~!めっちゃ美味しいです。


8皿分ですが美味しくて入れすぎそうになるので、


家族で牽制し合ってよそう感じになりました(笑)






そして、まるごと濃熟トマトのハッシュポーク。


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こちらは元気が出そうなトマトカラーのパッケージ。


4皿分×2のハヤシルウが入っています。あ、こっちもハヤシルウなんですね。


開封すると、、、


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こちらもまたおいしそう!


香りはハッシュドビーフのデミグラスとは全然違っていて、


トマトベース!な感じです。



厚手の鍋で具材を油でじっくり炒め、水を加えます。


沸騰したらアクを取り、煮込みます。


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いったん火を止めてルウを割り入れ、よく溶かします。


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時々かき混ぜながら、とろみがでるまで煮込みます。



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こちらは、しめじをプラスしました。


ハッシュポークはスペイン産完熟トマト(パウダー)と


イタリア産熟成ドライトマトを使用し、


トマト旨み濃熟製法で旨味とコクを凝縮して作っているそうです。




ハッシュドビーフとは全く別物のルウで、


トマト感がしっかりしていますが、酸味はなく、


これがまた豚肉によく合うお味で、美味しいです!


過去、ハッシュドビーフを豚肉で作ってごめんなさいでした、、


今度からはちゃんと、ハッシュポークを使います!(笑)


それぞれのお肉の風味や食感にあうルウだからこそ


美味しさもUPするんですね。




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どちらのお味も家族からも大好評でした!


ごちそう感もあるので、ランチにもディナーにもいいですね。


我が家の定番メニューにお迎えしたいと思います[ぴかぴか(新しい)]



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